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多くの方々が終活の必要性を認識しているものの、取り組みの内容が専門的かつ多岐にわたることや、家族間の対話の難しさなどが課題となり、実現している方はそれほど多くないのが実情です。一人で取り組むことが難しい課題だからこそ鎌倉新書があたなと最後まで伴走し続けます。

終活をしている人の割合(n=523)

2019 年の鎌倉新書の調査によると、「終活の準備はしたいが、まだ何もしていない」と回答した方が 55.3%に上っています。

  • 終活はしたいが、まだ行動していない 55.3%
  • 何かしらの終活をしている 20.2%   
  • 終活をする予定はない 24.5%   

まずは相談ください

専任のアドバイザーが以下のようなご相談を丁寧にサポートいたします

①終活について知りたい

②資産を遺したい、継承したい

③思い出や持ち物を共有したい、継承したい

④お墓のことは自分の代で解決したい

③思い出や持ち物を共有したい、継承したい

④お墓のことは自分の代で解決したい

鎌倉新書が考える「終活」

多くの人々は、いま立っている地点(現在)から明るい未来を夢見て、人生を生きていきます。いっぽう「終活」は、人生最後の日にいま立っている(未来)と想定して、そこから現在の自分を見つめ、残りの人生を使って自分や家族、あるいは社会のために「やりたいこと」「やっておきたいこと」「やるべきこと」に取り組んでいくことだと私たちは考えています。それは暗い後ろ向きな活動ではなく、残された人生を輝かせる明るく前向きな活動です。高齢社会が進展するわが国において、終活を通して憂いのない明るく前向きに生きる人々が増えていくことこそが社会にとって大変重要なことであると私たちは考えています。終活のすべての領域において多の皆さまの人生にお役に立てるよう精進してまいります。

株式会社鎌倉新書

代表取締役会長 清水祐孝

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